SSL / TLSトラフィックを検査する

暗号化されたWebトラフィックとクラウドサービスを検査して、データの盗難、マルウェア、高度な脅威の可能性を調べます。Netskopeのクラウドによる拡張可能なパフォーマンスを活用して、死角をなくします。

拡張性の高いパフォーマンスによりSSL / TLSトラフィックを検査します

Netskopeのクラウドネイティブマイクロサービスアーキテクチャは、TLS 1.3を含むオンデマンドのSSL / TLSインスペクションをあらゆるユーザー、場所、デバイスに提供し、拡張性が高いクラウドでパフォーマンスとセキュリティを提供します。

Netskope
セキュリティクラウド

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比類のない可視性。リアルタイムのデータと脅威からの保護。

Netskopeセキュリティクラウドは、あらゆる場所のあらゆるデバイスからクラウドサービス、ウェブサイト、プライベートアプリにアクセスする際でも、比類なき可視性とリアルタイムデータ、脅威防御を提供します。Netskopeだけがクラウドを理解し、セキュリティチームがデジタルトランスフォーメーションをする際にセキュリティを確保するために必要な保護と速度を、適切なバランスで実現する「データ中心(Data Centric)」のアプローチを採用しています。

暗号化されたトラフィックから
今まで見れなかったものをを見つける

01

隠れた脅威

マルウェア、高度な脅威、クラウド対応の脅威(暗号化されたトラフィック)を検査します。クラウドファースト環境で、マネージドクラウドサービスとアンマネージドクラウドサービスの不正のアカウントでのインスタンスをブロックします。

02

データの損失と盗難

会社とユーザーの個人アカウントインスタンスの間を水のように流れるデータを保護します。すべてのクラウドサービスとWeb暗号化トラフィックを検査して、データの損失と盗難がないか確認します。

03

すべてのユーザーと場所

レガシーアーキテクチャへの依存を軽減–トラフィックのバックホール、クラウドアクセスのためのヘアピンVPN接続、またはハブアンドスポークネットワークの展開が不要になります。Netskopeのクラウドファーストに考えられた設計を使用してください。これは、リモートオフィスおよびモバイルユーザーにダイレクトネット接続を提供し、今まではセキュリティ上必要であったパフォーマンスの犠牲をなくし、暗号化されたトラフィックを検査します。

Netskopeでは、セキュリティプログラムを簡素化し、管理と運用を合理化するために、統合されたポリシーエンジンとともにクラウドとWebの統合プロキシを使用しています。

—Jerry Sto. Tomas、Apria Healthcareの最高情報セキュリティ責任者

リソース

プライバシーとデータ保護により、暗号化されたSSL / TLSトラフィックが増加し続けています。

オンデマンドのクラウドパフォーマンスにより、必要なときに必要なキャパシティが提供でき、あらゆるユーザー、デバイス、場所の検査が可能になります。

84%

Windowsシステム用にグローバルに暗号化されたトラフィック

Source: Google HTTPS Encryption Transparency Report, January 2020

デモをリクエスト

ライブデモを見るには、Netskopeの担当者に連絡してください。