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サードパーティのリスク

組織内の、シャドーITを含むすべてのクラウドサービスを特定し、それぞれがどのように使用されているかを確認することで、データ流出やと運用に対する潜在的なリスクを特定できます。

クラウド管理はリスクの可視化と評価から始まります

Netskope Cloud Confidence Index™(CCI)を使用して、組織が使用しているすべてのクラウドサービスとアプリについて360度のビューを取得し、それぞれ、企業として使用できるか(保存されるデータは暗号化されているか、冗長化は、など)を理解することで、潜在的なリスクを特定し、セキュリティとコンプライアンスの懸念に対処できます。

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比類のない可視性。リアルタイムのデータと脅威からの保護。

Netskopeセキュリティクラウドは、あらゆる場所のあらゆるデバイスからクラウドサービス、ウェブサイト、プライベートアプリにアクセスする際でも、比類なき可視性とリアルタイムデータ、脅威防御を提供します。Netskopeだけがクラウドを理解し、セキュリティチームがデジタルトランスフォーメーションをする際にセキュリティを確保するために必要な保護と速度を、適切なバランスで実現する「データ中心(Data Centric)」のアプローチを採用しています。

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サードパーティのリスクの使用例

01

ベンダー保証

クラウドストレージ、HR、CRM、マーケティングなど、さまざまなカテゴリにわたるクラウドサービスにおいて、企業が利用することを考えたときに、実施すべきことをしっかりと実施しているかなどを評価します。

02

Consolidation

Netskopeを使用すると、セキュリティ属性、コスト、使用状況に基づいて、クラウドストレージ、CRM、コラボレーションなどの様々なカテゴリで用途が冗長しているクラウドサービスを識別・統合し、情報のサイロ化を減らし、リスクを軽減し、コストを節約することができます。

03

Policy creation

Netskope CCIとリスクダッシュボードを使用して、リスク情報、脅威インテリジェンス、および使用状況の指標を確認します。そしてそれをクラウドとWebのセキュリティポリシー、プログラム、およびセキュリティ戦略に役立てることができます。

04

クラウドとWebのメタデータ

すべてのクラウドサービスとアプリトランザクションの包括的で段階的に調査可能な監査証跡に加えて、コンプライアンスレポートのために、退職した従業員によるデータ漏洩などの疑わしいイベントをドリルダウンして追跡できるアドホッククエリを取得します。

Netskopeが登場する以前は、クラウドアプリの発見は面倒かつ困難な試みでした。皆様が使用していた既存のツールの中にはそれを実現できるソリューションはなかったので、目をつぶって飛び続けるしかありませんでした。Netskopeを使用することで、クラウド管理に対する考え方が変わりました。

—CISO 、フォーチュン100ヘルスケア組織

大企業での採用

Apria Healthcare
Ather
AVX
CSA Group
Evalueserve
Stroock

主な機能と利点

完全な可視性を得る

認可および非認可SaaS、IaaS、およびクラウドサービスのアクティビティを監視し、それらが組織にもたらすリスクを確認します。

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Assess enterprise-readiness of cloud services

全体的なリスクとクラウドサービスまたはユーザーごとのリスクの両方を測定することにより、さまざまなクラウドサービスとアプリが組織にもたらすリスクを理解します。

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リスクの詳細を掘り下げる

詳細にドリルダウンして、リスクのあるサービス、ユーザー、侵害された資格情報、異常、および脅威を一目でわかるリスクのメトリックを取得します。

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レポート要件のサポート

オンデマンドの分析とレポートのアドホッククエリを実行するか、保存されたクエリを使用して、継続的なコンプライアンスレポートのさらに詳細にカスタムしたレポートを生成します。

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リソース

クラウドサービスに関連するトラフィックの割合。

85%

インラインWebトラフィックの

出典: Netskope Cloud Securityレポート、2019年8月

境界線を再構築しましょう