Boxで社内外のコラボレーションを加速したい、でも制限が緩いとデータ漏洩リスクが怖い。本セッションでは、Boxの使いやすさを活かしたまま安全に運用する方法を3つの切り口でご紹介します。
まず、利便性を犠牲にしない透過的なデータ保護。次に、AIが不審な操作や機密情報を自動で検知し、管理者の負担を軽減するスマートな運用。そして、AIエージェントがBoxのデータを活用する新時代に向けた、安全なAI連携の仕組み。
Boxを「守る」から「活かす」へ、一歩先の活用戦略をお伝えします。
2026.06.04『BoxWorks Tokyo 2026』講演より
Netskope Japan株式会社
シニアソリューションエンジニア
二正寺 敏彦